憔悴しきった朴槿恵前大統領の画像から思う! 文在寅政権、韓国大法院と同社会は怖い!



朴槿恵 憔悴

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は憔悴しきった朴槿恵前大統領の画像を見て!
いささかながら思うこと。

と、その前に画像を見るまでの流れを語ろう。

僭越ながら
1 韓国のツイッターをさまよう
2 朴槿恵前大統領、やつれてる
3 今の韓国は怖い!

韓国のツイッターをさまよう

実は、先ほどまでちょいと韓国のツイッターをさま
よっていた。

そして、普通に考えれば、今は米韓合同軍事演習。
「ウルチフリーダムガーディアン」、北朝鮮の弾道
ミサイルの発射のことが頭に浮かぶと思う。

しかし、それほど熱く語るものはないようだ。
当然、すべてを見たわけではない。
俺が触れた範疇ではある。

だが、報道・メデイアに表れるものから察すると。
(韓国のツイッター経由の内容。)
韓国民の多く(触れた範囲)は毎年のお決まり行事
のように捉えているようだ。

そこでは予想外に落ち着いているというか。
のどかというか、緊張感を強く感じるものはなかっ
た。

くどいが、俺の歩き回る範囲であり、俺の見立ての
こと。

こんな感じで予想外に米韓合同軍事演習、北朝鮮に
関して「強烈なものはないな!」と見ていると。

伏兵はいるもので「何、これ」というものが現れる。
日本への動きに関して。
新たに慰安婦と徴用工を神輿に担ぎ日本に向け動き
出そうとするもの。
「金クレクレ運動」に見えるものがあるのだ。

結局、この金クレ運動の話を見たので嫌気がさして
韓国のツイッターから離れた。

その一部を挙げるとこれ。
“위안부 이미 합의”에 文대통령 “인정못해”
(日本の日韓議員連盟の議員が・・)
「慰安の問題は既に合意だよ」
文大統領「知らないよ」

これでは「またかよ」であろう!

と、とてつもなく、とりとめもないが。。

朴槿恵前大統領、やつれてる

そこで、ようやく、話戻って。
朴槿恵前大統領のこと。
強烈に目を引くものがある。
韓国のツイッターでは公判云々を見ていたが。

このあとで法院(裁判所)へ向かう出廷画像。
それを、21日の日本版の朝鮮日報から目に入れたの
だ。

それで、公判中の朴槿恵前大統領に強く目が向かう。

たぶん、元は韓国の画像だから、韓国の SNSをたど
れば目に入れることはできたと思うが、でも日本版
を見るまではわからなかった。

さておき、その画像を見ると。
朴前大統領の姿は一気に、年齢を増したように疲れ
やつれた姿に映っている。
いわゆる憔悴した姿だ。

これを見た時思ったことは、韓国社会の元権力者に
対する責めの姿勢のすさまじさだ。
もっとも、朴前大統領に対して同情するものがある!
というわけではない。
基本的に、日本に向かっての姿勢は「千年の恨み」
「告げ口外交」など悪しきものしか浮かばない。

とはいえ、何か一つ挙げるとすれば。
2015年の日韓外相会談の合意を進めたように。
日本と関係改善を図る姿もあった。

さらに、大統領就任当時は、かつて満州国軍官学校
出身である朴正煕元大統領の令嬢でもあるためか。
いささかながら期待感を持った人物でもある。
日韓関係をよくする意味において・・だ。

それゆえ、韓国民からあれだけの仕打ちを受けるの
は気の毒な感じはする。

そこで公判に関して、再び韓国のツイッターなどを
見ると。
「朴槿恵裁判」と呼ばれているが、公判・裁判に触
れると一週間で四回行うともある。

これはなかなか厳しいというか、精神的にも肉体的
にも大きな影響を与える数ではないか。

また、8月に入ると公判を生中継で放送する流れも
あるとのこと。

あちらの報道記事を見ると、朴槿恵前大統領の弁護
側は、この動きに抵抗を示したとある。
が、結局はそれが実行されているようだ。

となると、朴前大統領が受ける精神的苦痛はかなり
大きいものがあるのだろう。

単純に公判が平日のみで週四回と考えれば。
1日から 21日までに 12回を数え、生中継で韓国内
に放送されるのだから。

これはもはや拷問と呼ぶに等しいかもしれない。

今の韓国は怖い!

正直、俺は韓国人ではないので、前大統領となった
朴槿恵氏に特別な感情はない。
だが、そう捉えると同時に韓国の文在寅政権と法院
(裁判所)と同社会、韓国民(人)の無慈悲さを強
く感じる。

さらに言えば、残酷に映る!

朴槿恵前大統領はあれだけ「反日」に動き、韓国民
の思いを代弁した形で国際的に日本を批判していた
のではないのか。
日本には嬉しくない姿だが、韓国民のために行った
のであろう。

そんな時代があるにも関わらず、すべてをダメ評価
してよいのだろうか?

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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