慰安婦、徴用工のアトダシじゃんけんの韓国・文在寅政権と日本は付き合える? 言い分聞けば未来永劫、背負うのは若者では?



韓国 徴用工

オシマサの広場へ、ようこそ!

突然だが、俺はことさら日本と韓国との間において
いさかいを求めているわけではない。

このブログで並ぶ言葉を見れば、訪れた御仁の中に
「そうじゃないのか?」と反応される場合もあるか
もしれないが、そうではない。

俺は基本的に理不尽に思えること。
それに言葉を重ねているだけだ。

そもそも、俺は韓国と在日韓国人のことを知ろうと
民団の韓国語の教室にも通ったことがある。
また、当時は知り合いと言えるお宅のお店に何度も
足を運んだ覚えもある。
(韓国のスナックに行ったとかではない。)
(スルチブに近いが家庭料理を商っていたお店だ。)

つまり、俺は親韓派だったのだ。
(残念だが、過去形だ。)

しかし、この数10年間に渡る韓国の動き。
理不尽なムービングゴールに嫌気がさしてしまった。
それだけだ。
そして、今に至るのだ。

と、前講釈が長くなった。
が、先ほど見た産経の記事で再びその思いが強く!
なったので、リフレインのように表してしまった。

そこで進めると、タイトルはこれだ。

「徴用工の個人請求権は消滅していない」
文大統領が会見
慰安婦問題は
「日韓請求権協定時には分かっていなかった」



ひどくないか、韓国!
どこまで、日本を愚弄するのだろう。

これは事実上の2015年12月28日の日韓合意に関して。
「あずかり知らぬ」ということであろう。

記事を見ると、このように表されている。
就任から100日の記者会見をした。
文大統領は2015年に日韓が「最終的かつ不可逆的な
解決」を確認した慰安婦問題について。
「(1965年の日韓請求権協定の)韓日会談の当時に
は分かっていなかった問題だ。会談で扱われなかっ
た問題だ」と述べた。



国家と国家の約束ごとで、一方的に都合のよい解釈
を行い「あの時はそんな思いはなかった!」とした
対応が許されるのだろうか。

そして、慰安婦の合意に関し韓国外務省で検証作業
を進めているともある。

こんな一方的な扱いを受けて、それでも日本は黙り
続けるのか。
しかも、文大統領は降ってわいたような徴用工。
これにも正当化する言葉をつなげているのだ。


一連のこの流れ、まともに受け止める日本人はいる
のだろうか。
もし、いるならば、どこかで韓国とつながりがある
人物としか思えない。

それはさておきも、これを日本がまともに受けたら。
背負うのは今の若者、これからの若者だ。
若者が血税で出したものが韓国に流れることになる
だろう。

もちろん、若者以外にもこの世に生がある者は該当
する。
もちろん俺もだ。
税として国家に供出するゆえ、関わりはある。

だが、これからの世の中で長く生きるのは若者だ。
ゆえに、あえて、この表現を使った。


しかし、繰り返すが、この記事を見た時。
心から、韓国は悪心に満ちていると思った。

そして、韓国の政治家は文大統領を含めて。
当然ながら日本人ではどうにもならない。
日本人が選挙で選ぶわけではないのだから。

そこで日本の政治家はシッカリ韓国の姿勢を見極め
日本の若者を守って欲しい!と、マジで思う。

そして、日本の若者は日本と日本人を守る政治家を
選んでほしい!
合わせて、強く、そのように思うのだ。

それにしても、何やら、義憤に似たものを感じつつ。
一筆の勢いで言葉を並べてしまったが。
ただ、ただ、これからの日本周辺の怪しい動き。
これを懸念するばかり。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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