維新の浅田均氏、ツイッター正論!問われるは獣医師会献金、玉木、石破氏らでは?



オシマサです。


今回は昨日14日の衆参の予算委員会を通じて

感じたこと、思うことです。


野党の執拗な安倍首相への攻撃には多くの方が

閉口したり、あるいは嫌悪感を感じたのでは

ないでしょうか。


それほど、ひどいものがあると思うのです。


基本的に質疑・質問の体を

成していないのではないでしょうか。


共産党の宮本徹氏に至っては

質疑通告を夜に行ったと言い張っていましたが

受け取った側は朝となれば、当然そこから

調べものがはじまるでしょう。


となれば、資料として不完全なものしか

答弁者に行きあたらない場合もあるわけで

結果、不完全な回答となるのは

いたしかたないでしょう。


そして、こうした手法は、狡さと性根の悪さしか

映し出さないとも思います。

真の意味で

よくするための国会審議にはならないでしょう。


そう思うばかり



さらに、江田憲司氏のように

大声で威圧的に迫る姿勢然り

安倍首相の答弁を妨げるヤジ然り

およそ、質問に対しての回答を聞くとの姿勢は

見当たりません。


特に、衆院では暗澹たるおもいになりますが

それでも、参院では一服の清涼剤

この表現は適切ではないでしょうけど。


それでも、毒をまき散らすかに映る

立憲民主党、国民民主党、それらに類する一派

共産党、社民党、自由党の面々。


これらが放つ質問より

適確に事実に基づき

かつ建設的な質問を行う議員もいます。


それが、参院の日本維新の会

浅田均氏。


同氏は、今まで、拙も含め多くの人々が

疑問、疑念に感じていたことを

払拭するかの勢いで

参院予算委員会に臨んでくれた

と思われます。


つまり、この部分。

加計学園、一校になったのは獣医師会の圧力が背景ではないか?

・・ということ。


このあたりの質問の姿は

参院インターネット中継のページの動画でも

目に入れられますので、関心をお持ちの方は

そちらも合わせてご覧になると

よろしいかと存じます。

(http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php)


そして、その質問を背景とともに表したものを

浅田均氏はツイッターで示しています。


そこで、そちらも取り上げてみたいと思います。






これを目に入れられるとうなづかれる

と思いますが、まっとうなこと、正論

しっかりしたことを語っている

と思われませんか。


大事なところは、すでに触れましたけど。

ここでしょう。

加計一校になったのは安倍首相の意図からではなく、獣医師会からの圧力であった!

そのように見なすことが自然であり

妥当に映るということ。


逆にですよ。


今まで、獣医師会から献金を受けていた

とされる議員たち。


こちらに目を当て、然るべき説明を

求めるべきではないのでしょうか。


たとえば、国民民主党の玉木雄一郎氏であり

後ろから矢を射かける行為が上手い

石破茂氏などでしょう。


是非とも、ここにあるツイッターの内容を

より多くの方が、目に入れられることを

お勧めしたいものです。

オシマサ、僭越ながら、斯く思います。

(再見)


 拙の考える糧 

 

ここでクリックしなくていいですよ。

関心のある方、メモしてね!




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