社民党、福島瑞穂氏の千鳥ヶ淵での発言から思う! 8月15日は政治的な思惑を持たず、英霊、戦没者の方々に静かに心を傾けよう!



社民党 福島瑞穂

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は「たぶん、クローズアップされるな」と思っ
たことに関して。

遅まきながら、気になっていたので挙げてみる。

これ(一部抜粋)。

「ロードオブザリングー指輪物語」の中で、死者の
人たちが地中から蘇り、力を合わせて共に戦う場面
があります。わたくしは今、その場面を想起してい
ます。主権者であるわたしたちは、戦争犠牲者の全
てのみなさんと共に力を合わせて、9条改悪を止め
たいのです。

15日の千鳥ヶ淵での福島瑞穂氏の発言のこと。

そして、これに向けて。
ツイッターでは多くの方が、形は違っているが趣旨
は同じと思われる言葉を表していた。

英霊、戦争犠牲者、戦没者のゾンビ扱いは許さない!
死者を冒涜するな!
慰霊は静かに行え!

多少、言葉は丸めているがこういうものだと思う。
また、多くの方が怒りを表していた。

そして、俺も同感。
「ああ、また、やってる」って感じで、受け止めて
いたが、それにしても、この人物は人の心を傷つけ
世の中を、社会を混乱させたくてたまらないようだ。

なぜ、慰霊の日に倒閣宣言をするのか。
安倍首相を倒すための決意を述べる必要があるのだ
ろうか。

8月15日は政治的な思惑など持たず!
静かに戦没者に対し心を傾ければよいと思うのだが
この人物はなぜか、場違いを考えず、世間の怒りを
呼ぶ言葉を用い、社会秩序を乱すようなことを求め
るのだ。

ともあれ、社民党と福島瑞穂氏!
不思議な世界で存在するものに映る。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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