日本第一党の党首・桜井誠氏のツイッターアカウントが停止と聞いて! なぜ?



オシマサです。


今回は日本第一党の党首・桜井誠氏に関して

同氏のツイッターアカウントが凍結された!

との話から、少々思うことです。


拙は世事に疎いのか

昨日まで気が付かなかったのです。


桜井誠氏のツイッター、拙もフォロワーとして

同氏のつぶやきを日々目に入れているので

少なからず気になるところ。


そして、なぜ、凍結、あるいは停止!

となったのでしょう。

それに該当するような表現があった?!

そのようには思われませんが、不思議なことです。


基本、多くの人にとって

自分の身の回りを眺めると

同氏の言葉の多くは

すんなりと受け止められるものでしょう。


安倍首相を批判する部分は

今は眼前の脅威がある時勢ですから

いかがなものか!

との思いもありますけど。


ですが、拙は都知事選の際には

その演説を聞きに行ったこともあり

興味深く同氏を見ているつもり。


そのためか、発する言葉は

至極まっとうなことを話している!

と思うのです。


握手もしましたね。

その際には

「頑張ってください」

と、声もかけたり・・。


ただ、その時、同氏は疲れていたのか

下を向いていたので

「残念」な気はしましたけど。


それはさておきも、くどいながらも

不思議でなりません。


凍結にしても、停止にしても

その説明がどこかにあれば

それほどワイワイとはならないと思いますが・・。


いや、そうでもないかも・・。


それはそれで

理由によってはひと悶着起きても。

おかしくはないかもしれません。


話は堂々巡りしますが

とにかく、ツイッター社は

しっかりと凍結・停止行為の説明を

行うべきでしょう。


少なくとも

それは拙も多くの人と変わらない思いなのです。


ところで、この件に関して

ツイッターの中を見回すと

岡村幹夫氏のつぶやきと出会います。


この方は日本第一党所属。

この方の言葉も好きで拙は見ているのです。


人柄が表れるというのか

物腰の柔らかい感じが政治家に向いている!

そのように捉えています。


先の都議会議員選挙では

残念な結果に終わったものの

政治家、あるいはそれを目指す人物の中で

応援したい!

・・対象ですね。


そこで、岡村幹夫氏のつぶやきに戻って

同氏は桜井誠氏『ドロンパの独り言』を

紹介している。


つぶやきに従い、そのページに飛ぶと

勉強になるものがあります。

簡単に言えば

日本人が避けたがる日本の矛盾点を

外国人がどのように見ているか

それがわかるような内容です。


関心を持たれた方は

桜井誠氏『ドロンパの独り言』へ

立ち寄られることをお勧めしたいものです。


最後にまた、話は飛びますが

拙の頭の中では将来の国会の姿

それもできる限り早い将来の姿のこと。


それは、自民党を与党として

野党第一党に日本第一党がつけば

よいと思うのです。


自民党への期待は、外交・経済はじめとした

官僚テクノクラートへの統治能力であり

そして、日本第一党には

日本、日本人のアイデンティティを守る部分に

期待したい。


そうなれば、自民党が朝鮮半島や大陸に向ける

妙な気遣いは少なくなると考えるのです。


しかし、これは日本第一党が

統治能力の分野に関しても

徐々に成熟するなら

自民党に取って代わればよいでしょう。


その時代の国民の選択と思いつつも

そんな感じで捉えているのです。


話は、あちらこちらに向かいましたが

ともあれ、桜井誠氏の発言を封じることなく

ツイッターアカウントの解除を望みたいかと。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


 拙の考える糧 

 

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