日本第一党のホームページを見て! 随分と明るく洗練されたイメージあり!


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今回はこちら。

日本第一党のホームページ見て

・・思うこと。

少々、思うことあって、党首・桜井誠氏の率いる日本第
一党のホームページまで向かってみました。
見たら、随分と明るく、洗練された感じ。
久しぶりに開いて、受けた印象はこれですね。

日本第一党 ホームページ

最初、党が起き上がったころはよく目に入れたものです
が、その後いくつかの選挙、北朝鮮の弾道ミサイルとか
関心ごとがあれこれと移動するさなかで、いつのまにか
遠ざかっていました。

でも、今日この日、目に入れると、先ほどの言葉のほか
にわかりやすい形になったものとあらためて親近感を感
じます。

「だったら、党員になれば」と言われそうですが。
そうなったあかつきには党への忠誠心が必要になるでし
ょうし、まだ自民党のよき点は活用すべきと思うところ
もあるので、思い切りがつかない!

やはり、ワインでもウイスキーでも、そして、みそでも
たとえは変ですが寝かせている時間は必要と思うのです。

自民党の場合は腐食している部分もあるとは思いますが
外交、防衛に関して、かなり今の安倍政権は深いものを
持つと思うのですね。

河野太郎外相にしてもあれだけ各国を駆け回っています。
ですから、これはせっかくあるのだから、生かせる能力
は活用すればよいかな・・と。

自民党が今後健全政党として進むのであれば。
そんな感じでしょうか。


ただ、日本、日本人としての精神的な礎の部分はこちら
の日本第一党、大いに啓蒙される部分が多いことは否め
ません。

日本第一党 ホームページ

何もできない一本の草の自身ですが、同党が将来、大き
く発展していくことを密かに応援はしているのです。

ところで、桜井誠氏、岡村幹雄氏の名はツイッターなど
で、目に入れているので、よくわかるのですが・・?
「よくわかる」この表現はちょっと語弊があるかもしれ
ません・・が。

こちらが一方的に顔を見た程度に過ぎませんが、脳裏に
はしっかり焼き付いているのです。
それで、そのほかの方はいかがなものかと、きれいに表
された組織図を見ると。

この中で間近で顔を目に入れた方は・・となると。
党紀委員会の菊川あけみ委員長ですね。

三年近く前、当時の舛添要一都知事へのリコール運動が
あり、それを指導、主導し会合を開いていたかと。
それを思い出します。

アグレッシブな印象が多として残りますが、どこからと
もなく集まってきた人々を束ねること。
それは難しいでしょうから。
まあ、そうなりますよね。

また、桜井誠氏が都知事選挙に立ち上がった際、応援に
回った姿も見ました。
ともあれ、今は党紀委員長とあります。
きびしいでしょう・・。

あと興味深いところは、政策委員会かと。
ここには憲法調査部と政策提言局があります。
将来、党が拡大していくと、さらに多くの局が誕生する
と思われますが、中でも憲法調査部の存在は目を引きま
す。

日本第一党が「現行の憲法に不備な点がある」との認識
を持つことは想像できますし、改正を重要な課題として
捉えている!
それも察することができます。

また、広報委員会の情報政策局は何をするところでしょ
う。
プロパガンダ専門集団でしょうか。
少々気になりますね。

基本、広報を考えますと出力するものに加えて、入力と
して向かって来るものをどのように受け止めるか。
この二つが考えられると思うのです。

特に向かって来るもの、問い合わせあるいは不測事態と
も言える、よその政党・集団からの抗議的な対応も考慮
しているのでしょうか。
こちらも耳が立ちます。

さらにしつこく見ると、人材育成局が最高顧問の直轄で
すね。
党首から独立しているところ。

これはイエスマンの生産防止でしょうか。
大胆な姿には映ります。

とはいえ、いろいろ眺めると。
少々生意気な物言いになりますが、日本第一党、組織と
して伸長しているのでしょう。

また、これからも外野ながら少しずつ触れていきたいか
と思うのです。
政策の中身は興味津々。

ともあれ、既存の変な野党に負けずに頑張ってほしい!
と念じる限り。

日本第一党 ホームページ

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)

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