秋田県の海岸部に北朝鮮の船が漂着! 来たる難民事象の序章か? また、工作員浸透への警戒度合いの探りか?


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オシマサの広場へ、ようこそ!

来たね!北朝鮮の船、8人を乗せて!
23日深夜のできごと。(産経、読売ほか24日)
秋田県由利本荘市の海岸部に漂流・到達した模様。


北朝鮮 秋田

イメージ図はこちらから。
出典:国土地理院ホームページ
国土地理院地図の一部を加工
(http://maps.gsi.go.jp/help/
index.html#manual)

何しに来たか、どうして来てしまったかも大事だけど。
あんな小さな船でも日本海側ならたどり着いてしまう!

その現実を知ることが大事だと思いますね。

日本の政治家はどう動きます。
今回の事例は、仮に朝鮮半島で動乱が起きたら、千、万
倍の北朝鮮の人間がが流れ込んだら。
「どうする?」の序章にも見えますけど。

漁をして船が故障したなどと言っているとの報道もあり
ましたけど。
それを鵜吞みにしてよいものか。

ともかくですよ。
ここで安直な対応をしたら、また来るでしょうね。
もしかすると、日本側の警戒度合いを測りに来たのかも
しれません。

もちろん、工作員を送り込むため!

北朝鮮 秋田

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)

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