居並ぶ官僚の人たちを前に、居丈高に怒鳴り上げる議員がいる! 民進党・櫻井充氏はまるでヤクザ? 無頼の徒?



オシマサの広場へ、ようこそ!

今回はこちら。

恫喝、怒鳴り声

で思うこと。

これは22日のできごとですね。
ツイッターを見ていると、目に入ってきたものです。
民進党の森友学園・加計学園疑惑調査チーム会合とあり
ます。

そして、ユーチューブなら、動画ばっちり視聴可能です。

民進党
民進党 森友学園・加計学園疑惑調査チーム会合
2017年12月22日

見たら、驚きますよ。
国民の名を語らないで欲しいですね。

とにかく、すごい。
傲慢すぎて!
オマエ呼ばわり!・・で。
(動画、一時間経過時点)

居並ぶ官僚の人たちを前に、居丈高に怒鳴り上げる議員。
それは・・。

櫻井充氏。

ヤクザか何か、荒くれ者の無頼の徒に映ります。

かってに会合を立ち上げて、呼び出しての話でしょう。
それなのに官僚が発言したら、怒鳴る!
これは会合、会議の性格以前に。
人として「いかがなものか」と思わざるを得ません。

なぜ、怒鳴らないと、会合が運営できないのか?
理解できないですね。

こういう姿を見ると、政治家のレベルの低さを感じます
し、政治そのものの質が落ちているのかと。

同時に民進党が「なぜ、今のていたらくなのか」も。
自然と表しているように思えてなりません。

ともあれ、櫻井充氏はじめ民進党議員は脚下照顧。
自ら今一度、戒め直し、正しき方向に向かうことを望む
ばかり。

そして、それができぬなら、議員バッジを外して欲しい
ですね。

もっとも。文部科学省の官僚の皆さんも、何かしどろも
どろの姿勢は否めませんけど。

今回は短いながらも、即、思ったことを述べさせていた
だきました。

民進党 櫻井充

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


 拙の考える糧 

 

ここでクリックしなくていいですよ。

関心のある方、メモしてね!



 関連記事はこちら! 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ