衆院解散におののくか、野党の安倍首相・自民党への批判発言は何やらむなしい! 森友・加計をいつまで引きずるつもり?



衆院解散 安倍首相

オシマサの広場へ、ようこそ!

何か、締まりがないよね。
野党のこと。

衆院解散風が吹き始めたら。
浮足立っているような印象がアリアリ。

何を今さら、「森友隠し」やら「加計隠し」と言葉
遊びをするのやら。
愚かに見える。

中には安倍首相の保身のためと言葉にする者もいる
が、自らは「どうなのだ」と、問いたいぐらいだ。
北朝鮮渡航時の若い女性との密着画像はいかがなも
のか。

保身と言葉を発する者こそが、実はその保身に走っ
ているのか、保身が必要な状態に迫られているので
はないか。
と勘繰りたくもなる。

また、北朝鮮の弾道ミサイル発射がある時、あるい
は核実験脅威のある時に政治空白を作ってはならぬ
との物言いもおかしなもの。

政権与党の自民党ほど、北朝鮮に対し強く反発して
いた野党がいたのか?

それは推して知るべしであろう。

どちらかと言えば、擁護とは言わずとも、北朝鮮に
寄ったものが多いとの印象大。

要は野党やマスコミの一部(特に朝日新聞)が何を
語っても説得力がないと思う。

そして、今後の動きの注目点はこちらになるか。
まずは民進党が崩壊するかどうか。
これは興味深いところ。
共産党と連携するようであれば、ダメではないか。

さらに今の離党の流れは、留まるところを知らずに
なるのだろう。
共産党との連携論議はいまだ収まっていないと映る
からだ。

ただ、離党した者も所詮は民進党の一派。
つまり、民進党崩れのレッテルははずれまい。

また、国民はその点を注視しなければならない!
と思う。

裏切る者は何度でも裏切る!

最後は国家、国民を裏切ると思うからだ。
俺も含め国民は強くそれを意識すべき。

ただ、こうした思いとは別に単純に北朝鮮の動きの
速さなどから。

衆院の任期を考えれば早めに選挙を行ない、あとで
慌てて行うようなことは避けた方がよい。
これは言うまでもない。

2018年12月までは一年数カ月しかないのだ。
今の北朝鮮を巡る動きを考慮すれば、今後緊迫度は
さらに高まると思われ、その際は選挙自体が危ぶま
れるだろう。

その意味でもよき判断と思うのだ。
もちろん、安倍首相のこと。

多くの方々は賛同されるのではないか。

ともあれ、野党、そして報道・メディアの一部が表
す安倍首相、政権与党へのネガテイブな内容は自ら
の自信のなさであろう。

むしろ、ここで俺たちが「政権を取ってやる」との
意気込みを示すぐらいでないと、その存在感はない
に等しい。

もっとも、野党への期待など微塵もないが。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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