野党6党と報道・メディアの狂気が日本の危機を生む! 同時に『日本人でありたい人々』の憂いの心を生む!



今の国会・・予算の審議、ほとんどしていない。
野党が勝手に政局にして騒ぎまくって国費を無駄にしているだけ。

野党6党と報道・メディアの狂気

『日本人でありたい人々』の憂い

・・ですよ。

今日も報道・メディア(マスコミ)と野党等の政権批判(安倍明恵夫人含む)は苛烈を極める様相。

財務省 書き換え

しかも自民党からは好機とばかりに石破茂氏ほかが、まるで後方から矢を射かけるような姿勢を示しています。
世も末ではありませんか。

財務省 書き換え

自民党の中も、誰を信じてよいのか、わからないのかもしれません。

また、今日21日は特に立憲民主党が新宿で街頭演説を行っています。
その際「安倍昭恵氏は首相夫人であり、純粋な民間人ではない。政治不信と行政不信を払拭するため、国会に来てしゃべるのが当たり前だ」と枝野幸男代表がなりふり構わず、叫んだ様子。

でも、財務省へ籠池前理事長が土地を求める際の言葉の中で出た名前で、公開処刑のような発言を行うのはいかがなものでしょう。
これでは籠池前理事長の発言は正しい!と立憲民主党は認めることになりませんか?

変な話です。

ムチャクチャに見えますけど。
何が何でも悪く言いくるめる材料があるならば、とことん「やってやるぜ」の姿に見えてきます。

とにかく、メディアと野党が一心同体、とりあえず今の政権を倒せば自分たちが浮き上がると思っているのでしょう。
なりふり構わずに映ります。

財務省 書き換え

きっと、彼らは国民をバカと思っていますよ。
扇動すれば『乗る』と思っているのでしょう。

なぜ、文書改ざん行為を責めないのか。
全く違う方向へ向かい、政権を批判するための材料にしているだけでしょう。

だけど、こんな相手を地べたに突き落とすようなことをして、自分が浮き上がっているように見せる手法は、結局、自らの価値をさらに落としていくだけに思いますが、気が付かないのでしょうか。

きっと、また、報道・メディアと野党は信頼もさることながら、その支持も失うでしょう。

そして、今の現況を見る限り。
己のために日本を食い物にしてもかまわない『小人』たちと、今後も日本人として生きていきたい人のせめぎあいにも映ります。

もちろん、前者は報道・メディアと野党のこと。
ホント、将来への不安と前者への怒りを強く感じる次第。

オシマサ、僭越ながら、斯く思います。

(再見)


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