中国・習近平国家主席、日本を敵対国家に確定か! 尖閣諸島をいつでも奪取? 沖縄も危なく見えるが翁長知事はどう?



オシマサの広場へ、ようこそ!

中国、身を乗り出してきましたね。
習近平国家主席、いよいよ本音をより具体化する動きを
大きくする算段でしょうか。

産経紙の記事(4日)を見て「えっ」と思ったことから。

習近平国家主席が沖縄県・尖閣諸島について。
「権益を守る軍事行動」の推進を重視する発言をしてい
たとあるからです。

想像力を発揮すると、こうなる?
まずは今まで中国がやっているイメージから。


習近平 尖閣諸島


そして、今回の内容から、将来はこのイメージを実行する?
台湾席捲の一環かも?


習近平 尖閣諸島


そんなにのけぞるような驚きではありませんが。

日本の政治家のトンチンカンに見える動きがある最中で
入って来る話ですから。
はなはだ心もとない感じを受け、そのようになるのです。

ともかく、習近平国家主席のこの考えが報道に表れる!
それは中国人民解放軍が従前より激しい行動を取ること。
それは十分に考えられますからね。

特に重要なことは、尖閣諸島を習近平国家主席・自らが
指標の一つに挙げたとされる点。

今後、安倍晋三首相、河野太郎外相、小野寺五典防衛相
はじめの政府関係者、また、翁長雄志沖縄県知事がどの
ような姿勢・態度を示すのか、注目でしょう。

何か起きてからの対応では、失うだけで終わるかもしれ
ません。
ですから、何事も「先手、先手」と先行的に対応を願い
たいものです。

習近平 尖閣諸島

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


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