冴えない29日の参院予算委員会、冴えない面々の質疑質問、モリとカケの民進党、立憲民主党、ダメダメだ! もう絶望国会!


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ひどいよね。
昨日、29日の参院予算委員会の質疑質問を見ての感想。

28日に何が起きたのか「知ってるの?」といいたくなる
ぐらいのくだらない、冴えない質問のオンパレード。

こんなことで、本当によいの?
よいわけないけど。

とにかく「質疑・質問をするな」とは言わないけど。
時宜にかなった質疑・質問を優先順位をつけて。
国会、この場合参院だけど。
やり取りを行って欲しいよね。

立憲民主党の逢坂誠二氏、この人、何だろうね。
口を開けば、モリとカケ、これで一年間を通すと。
どこかで願をかけてきたのでしょうか。

それぐらいの執念深さに見えます。
朝日新聞の記事をベースに質問を続けていたのであれば
それが怪しいものと明らかになった今。
取り下げれば「よかろうに」と思うのですが、往生際が
悪く見えます。


また、民進党の大塚耕平氏も頭、おかしいのでは?

ネットを見ると他の方々も同様な趣旨のことを言われて
いるようですが、あの質問はないでしょう。

「北朝鮮が撃ったミサイルの種類?」

他に何発云々とかね。

そんなこと、国会議員であれば常識でしょう。
国防に関する事項で最新の情報でしょう。

そういったことは一般報道で承知した上、さらに国防上
の改善点を見出すために、それに積み重ねるべき内容が
あるのか、どうかを尋ねるのが、当該の場ではないので
しょうか。

でも、もっとダメなのは立憲民主党と同じで同僚議員が
モリとカケを主体に「質疑・質問しまっせ」と大見得切
っているところ。

「もうダメだあー」という感じでしょう。
絶望国会!

こいつら、今、日本がどんな状況にあるのか。
理解してこんなくだらない、冴えない質疑・質問をくり
返しているのか?

疑問に感じるどころか、軽侮の念まで感じざる得ないで
すね。

でも、もっと大事な点はこういう人達にも支持者がいる
こと。

「そんなもんなのかなあ、これでよしの人もいるんだ」
と思ったとたん。
再度、絶望感に襲われます。

とにかく、がっかりさせられる29日の参院予算委員会
です。

立憲民主党 逢坂誠二

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)

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