安倍内閣の支持率が30%台! 報道・メディアのあれほどの批判・中傷でも国民の心眼は真贋を見抜ける力がそれだけある!



オシマサです。


今回は唐突ながらも

まずはこちら、内閣支持率に関して思うこと。


安倍内閣 支持率


昨日来、結構、どのテレビを見ても

表れるもの。


報道・メデイアから表れるものでは

「してやったり」とでも言いたげな感じなのか。

安倍内閣の支持率下落が報じられていた。


確かに下がっている。


また、報道する側の優越感に浸った姿勢?

「それ見たことか」と映るかどうかは

俺の感性の話だが

そのように見えることも付言しておこう。


とはいえ、その部分はさておくとして

下落したと言えども

30%を超えた数値を維持している!


これに着目したい。


NNN


 支持率  31.9%
 不支持率  49.2%



読売新聞


 支持率  36.0%
 不支持率  52.0%



朝日新聞


 支持率  33.0%
 不支持率  47.0%



まず、支持率の下落に至るまでに

何があったのか。

いくつか取り上げて見ると。

『森友学園』
『加計学園』
『前川喜平氏の登場』
『稲田朋美防衛大臣の選挙応援時の失言』
『週刊文春の下村博文氏貶め攻撃』
『秋葉原での安倍首相応援演説妨害騒ぎ』

他にもあるかもしれないが

これに関して

民進党はじめ野党の自民党、安倍内閣へのなじり。


テレビ局を主体とした報道・メディアによる

自民党、安倍内閣への批判・中傷、貶め

これらの連日攻勢は激しいものがあった

と思われるのだ。


が、それでもだ。

30%以上の国民、人々が

安倍内閣を支持している!


これがとても重要と思う。


つまり、あれだけの報道・メディアによる

貶めの動きがあったにもかかわらず


それに惑わされることなく

安倍内閣を支持するとしたのだ。


これは明らかに何を選択すべきか!

そうした確かな目を持つ人々が少なくとも

国民、有権者の30%以上はいるということだろう。


もちろん、支持しなかった人々が

その目を持たぬということではない。

たまたま、今回は報道・メディアの情報に

頼り過ぎた人が多いのかもしれない!


それが考えられる結果であるとも言えるだろう。


続いてネットの中を見ると

ここでも報道・メディアと同じ

批判的な声もあるが

安倍首相、安倍内閣を支持する声はさらに多い!


他に、報道・メディアの伝える内容と

比較コメントしたものも多くあり

それを見ると

テレビで映るものとの違いが明らかになる。


このことから、国民、人々が

ネットに目を向ける機会が増えれば

この支持率は真実の姿を知ることによって

かなり変わることは想像に難くない。


ゆえに、今回の支持率で

気持ちを浮き沈みさせるのは早計か。


それよりも気になるものはこれだ。

今日から『加計学園』絡みで

国会閉会中の審査が始まっている。


前川喜平氏を参考人招致しているためか

このでっち上げに見える騒動を

野党は追及と意気込んでいる。

愚かなことであり、この亡国の使徒としか、俺には映らない!

しかし、今の優先事項は北朝鮮対処であろう。

明日がなくなるかもしれないのだ。


この騒ぎはいったい日本に何の価値を生み出すのか。

はなはだ疑問である。


また、これを契機に支持率が下がるのであれば

日本はもはや、危機対処などできない

愚かな国に転じるのかもしれない。


民進党はじめ野党の存在は何を意味するのか。

合わせて、はなはだ疑問である。


国民、人々が

民進党はじめ野党と邪な思いを抱く

報道・メディアに欺かれることはない!

と信じてはいるが・・。


俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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