政治的なブログなら『反日』でないとダメ、受けないって、ホント?



オシマサです。


今回は昨日言われたショッキングな話。

唐突ながらも、昨日ですね。


この紆余曲折の多い、ヘンテコかもしれない!

このブログ

『不確実性に生きる男のブログ』を指して


知り合いから

「このブログは、すでに死んでいる」

と言われてしまったのです。


そこで、時事ネタから今回は離れて

このブログに関わることで

お話をさせていただきます。

目 次
1 反日ブログは受けるよ?
2 反日商売?
3 まとめ

反日ブログは受けるよ?

初っ端から、ガックシですよね。


まあ、人気のない内容というか

分野をよくも、途中からにしてもですよ。


「約2年も続けてきたな」

と、思ってはいますけど。


オシマサとして。


とはいえ

あからさまに言われると、少々キツイですよね。


その知り合いが言うには

政治ブログ、あるいは政治的な内容を

散りばめるなら

反日だよ!

ということ。


反日であれば、反日の人は喜んで見るし

何と言っても、中国、韓国、在日の人たちが

「拍手喝采してくれるよ!」

「数が多いのだから、絶対そうしなよ!」

・・だって。


「エーッ」でしょう。

知り合いの話は続きます。


でもね。

反日の反対はダメ!

っていうわけ。


なぜなら、反日の反対は当たり前すぎるし

見る人は少ないし

第一、日本人は政治に関心がないから。


このことを頭に入れなければダメだよ!

っていうんだよね。


さらに、気を付けないといけないのは

反日の人に嫌われるだけではなく

場合によっては、攻撃されるかもしれないよ。

・・だって。


具体的にはこういうわけ。

以下は根拠はありません。噂で広がっているものと知り合いの話からです。こういう受け止め方がある程度で見てください。

検索エンジンに載りにくい形で作為されないとも

限らないだろう。


「えっ」でしょう。

「そんなことあるの?」

と聞くと。


そこはあいまいに

「たとえ、仮定だよ」

と、言いつつも。


以前、ツイッターで

トランプ大統領のアカウントが

11分間消失したこと、覚えている!

・・だって。


確かに、ありました。

(人為的ミスとの話でしたけど。)


そこまで言われると

ないとも言えるでしょうけど。

まったく、起こり得ない話とも言えませんよね。



反日商売?

さらに、話は続きます。

あの文部科学省の元事務次官・前川喜平氏が

あちこちで、講演会に呼ばれて

話をしている例を出され・・


「何で依頼があると思う?」

「何で引手あまたに見える?」

・・だって。


ここまで話を聞けば、想像は付くけど

一応黙って、聞いていると。


反日だし、その勢力に迎合するから

仕事が来るんだよ・・って。


そこで、拙に迫ってくるのです。


「だから、お前も、今書いている記事だけど」

「まっとうなことはやめて」

「反日にしなよ」

・・だって。


逆に

「そういう方向性にしないと、ダメだよ。」

「見ないし、見る機会もない!と思うよ!」

と、念を押されたわけです。


どうも、反日商売というのがあるらしい。

ですね。


そこで気が付くのがテレビのコメンテーターたち。

確かに、番組の中で正論を言う方は

あまり見ませんよね。


逆に、日本を悪く言って、政府を悪く言えば

違和感が手伝い、関心を持たれて

視聴率も上がる。


まあ、そういうことなんでしょう。


ちょっと、拙も理解が進みます。



まとめ

ともあれですよ。

いやあ、あまり知らないことをバシバシと

言われたので

今は素直にこのブログ、「死んでいる」かも

と、思っているわけ。


でもね。

しかしなあ・・という思いもあるのです。

ブログ以前の話として。


互いに考え方が違うと言っても

双方の思いをぶつけて

折り合いを付けていく!

落としどころを見つけていく!

それが肝要なことと思うのですけどね。

(これは日本式だから、ダメなのかな?)


よく聞く構図はこれですね。

反日 ✖ 反日じゃない人たち

反日 ✖ 嫌韓、嫌中

パヨク ✖ ネトウヨ


ともかくですよ。

知り合いの話が100%・・

本当かどうかは知らないけど

ある程度正しいとすれば。


拙のブログ記事は公開したとたん

カットとならずとも

あまり表に出ることはないでしょう。


もっとも、人気がない分野。

それもありますけど。

残念!


それに、いくら反日が受けるといわれても・・ね。

そのために宗旨替えして、無理して

反日の思いをつづることはできません。


やっぱ、このまま、突っ走るしかないかな!


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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