リクナビも興味深い! 2016のNEXTを見て・・再就職活動はハロワークだけじゃない!(17日目)



リクナビ NEXT

オシマサの再就職活動日記 17日

転職、再就職と言葉にもいろいろある。

それと同様、情報ソースをGETするのも様々。

俺はいまだハローワークの指示通りに
ペーパー資料を送った段階だ。

いわゆる「待ち」の状態。
だが第2、第3の動きも合わせて行っている。

ということで、今回はこれ。

話の節

1 情報ソースは様々だ!
2 強調ポイント(サンプル)
3 リクナビのメルマガを見て 

リクナビ NEXT

情報ソースは様々だ!

俺も詳しいわけではないが数ヶ月間の浪人
生活を続けた結果、いざ再就職活動となると
やはり情報は必要だ。

これがないと、何をして良いのかわからん。
ということで始めたのがハローワーク通いだ!

ハローワークは既にそれに関することは書き
上げているのでその部分を知りたい向きは
最初の稿をお勧めする。

何はともあれ、ハローワークが就職情報媒体
として、一般的に筆頭に挙がってくることは
間違いないだろう。

なぜなら、名称からして醸し出している。

話がずれた。

ここで取り上げるのはそれ以外にないのか?
ということ。

で、並べてみよう。


就職情報(ハローワーク以外)

1  リクナビ
2  はたらいく
3  エン転職
4  イーアイデム
5  とらばーゆ
6  マイナビ
7  フロムエー
8  an
9  タウンワーク
10  クリエイト

・・等々だ。

探すと、これがあるんだなあ。
いろいろと出てくる。

どこかそれぞれが相互に関係しているのか。
と、思わせるものもあるがそれは横において
単純に並べてみた。

同じコトを繰り返すが詳細はわからずとも
それぞれの情報サイトを見ると工夫を凝ら
していることはよくわかる。

キャッチフレーズも正攻法かどうか?
そんなことはわからない。

「仕事探し、転職サイト」と直球一直線で
迫ってくるものからいろいろだ。

例えば、強調ポイントを挙げてみよう。

リクナビ NEXT

強調ポイント(サンプル)



1

 『イーアイデム』
 正社員の職探し



2

 『とらばーゆ』
 女性のための求人・転職



3

 『はたらいく』
 地域密着



4

 『タウンワーク』
 日本最大級



5

 『マイナビ』
 学生向け就職活動



6

 『an』
 パート・アルバイトの求人

『an』は数年前コマーシャルでよく見た。
きゃりーぱみゅぱみゅの

「an an a an an ぱみゅぱみゅ」だ!

まあ、こんな感じ。

他にもあるが適性・年齢等の制約事項もある
ので、必ずしも適職が見つかるかどうかは
不明だが再就職、転職を行うにあたっては
信頼できる部分も多いとは思う。

ただし、これは個々のサイトを見ての感想。

実際は活用しないとその効果がわからない。
それは言うまでもない。

そこで次に俺が今活用している『リクナビ』
これについて語ってみよう。

リクナビ NEXT

リクナビのメルマガを見て

と、口火を切ったのでリクナビについて思う
ことを述べよう。

実はハローワークに行く前に登録だけはして
いたのだ。

サイトの中も初めの頃はよく眺めていた。
ただ、俺自身がブラックから脱出した開放感。
これに浸りあまり関心を持たなかっただけだ。

登録してよかったと思うことは定期的に情報を
メールで送信してくれることだ。

さすがに登録直後のような大量の情報提示は
半年近く過ぎるとなくなってくる。

だが、それにしても社会の状況の一端を掴む
ことはできる。

ありがたいものと思う。

そして、現在目にするものは次の2つだ。

《リクナビNEXT》

 かしこい転職プロジェクト
 新着求人おしらせメール

「かしこい転職プロジェクト」は求人情報を
展開し、お宝求人と題した特筆情報が主体。

俺が、特にこのメールを受けて楽しみにして
いるのはたまに「転職Q&A」「難読漢字」等
社会人常識の内容が載っていることだ。

これは、役に立つ。

また、「新着求人おしらせメール」は興味を
覚えるものが多い。

繰り替えしになるが世の中の流れを知るには
とても有効だ。

だから、これも役に立つ。

しかし、俺の年齢を考えるとこれらの情報を
使っての再就職はないと思う。
が、それでも情報の活用用途はいくらでもある。

一方、リクナビとしてはこういう俺のような
存在は迷惑であろう!(笑)

ところで、話は前後するが俺は前の仕事先を
退職後に、何かのきっかけづかみと思い登録
したのだが、重宝に活用させてもらっている。

他の転職情報サイトも同様だがこれらを無視
するのは得策ではあるまい。

俺は、これらの関係筋とは全く無縁であるが
役立つ方向性があるならチョイスして活用
すれば良いと思う。

特に、ハローワークのウラを取る意味で活用
する手もあるだろう。

ハローワークよりコメントも期待できる。


複数の求人案内関係を通じて、募集している
会社の信用状況等を確認するにはうってつけ
と思う。

なぜなら、そういう会社・企業・事業体は
人材確保に金をかけているであろう。

だが当然、応募者への彼らの目線は高くなる。
それは、致し方あるまい。

ということで、今回の話はこのあたりで。

なんて、俺、また偉そうに他人ごとみたいに
語っている余裕はないのだ・・が!

どうやら、いつもの能天気が出てきた。

(つづく)





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