宮古島が変な注目を浴びている? 市民新聞『みゃーくニュース』が自衛隊の貶め作戦を展開中のようだ!



オシマサのハグレへ、ようこそ!

そんなに目の敵にして貶めたいのかっていう話。
宮古島市民新聞『みゃーくニュース』の第3号に自衛隊
を貶める記事が掲載されているらしい。

宮古島と言えば、自衛隊が来ると婦女暴行云々と平然
とネットを通じて言いのけた石嶺香織市議がいるとこ
ろだ。

また、「らしい」としたが、産経新聞をチェックすると
出てきた上に、ツイッターでも多くの人の声が上がって
いるので、間違いないのだろう。

特にひどいのは図柄だ。
広報用のチラシらしいが自衛隊員が女性の手を引っ張り
どこかに連れて行こうとする姿。


宮古島 自衛隊


ホントに戦闘用の服装で、そんなことをする光景がある
のか?
と言いたい。

少なくとも、俺は見たことがない。

あまりにもひどくないか。
いくら批判したいとは言え、このような捏造形式で他者
を攻撃する姿勢は間違っているだろう。

左派主義というか、反日というか、現政権批判というか。
それらを行う者のやり方で共通していることは、貶めの
仕方がえげつないことだ。

政策、主義主張の問題点を問うというよりも、人間その
ものをつぶすような行為に映る。


他のたとえでは、安倍首相の山口の選挙区で、留守を預
かる安倍昭恵夫人を『大麻昭恵』と表現している。
度が過ぎているだろう。

これが対抗候補者関係から出たかどうか、それはわから
ないが、ツイッター内では広く流れている。

こうしたことは許されるものではない。
俺自身としては、誰がなんと言おうと、穏健な表現を用
いながらも、心はメラメラと。
単純ながらも、現状を表す一助になりたいものだ。

宮古島 自衛隊

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。


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