民進党が『希望の党』に合流? 無責任度パワーアップか? 今や小池百合子代表の背後は『失望の党』に映る!


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希望の党 失望

オシマサのハグレへ、ようこそ!

前回ブログを表した時は、小池百合子代表の民進党色は
濃いか?などとしたが、どうやら、それどころか完全に
染まる勢いのようだ。

前原誠司民進党代表が、小池百合子『希望の党』代表に
泣きついたのか、どうか?
それはわからないが、民進党が『希望の党』に合流する
方向で話が進んでいるらしい。

しかも、この話の続きがあるとされる。
何と、小池百合子代表が東京都知事を辞任して、衆院で
立候補する場合も考えられるとのこと。

何とも節操のない話ではないか。
都民は散々馬鹿にされているようだが、どう捉える?

とにかく、今日の午後の報道で流れていた。
ただ、こうなると頭には浮かぶことは、報道・メデイア
の偏向報道だ。

テレビは『希望の党』と民進党一色で安倍首相と自民党
叩きに走るだろう。

となると。
いわゆる情報薄弱者と呼ばれる高齢者はテレビなど報道
・メディアに誘導され『希望の党』・民進党に投票する
方向に流れると思われる。

何とも困った事態になったものである。
まあ、必ずしもそうなると決まったものでもないが。

しかし、7月の都議会議員選挙の報道ぶりを思い起こすと
十分その傾向が生じることは考えられる。


その結果、自民党が負け、民進党が引っ付いた『希望の
党』の政権成立か?

イヤだなあ。
亡国の道を走るのは。
北朝鮮にやられるのか。
中国に破壊されるのか。
悪しきことを考えるとキリがないが、あの面々ではよき
ことがあるとは思えない。

自衛隊も気の毒だ。
まだ、仮定の話だが、小池百合子代表が首相になって。
あの民進党の面々が閣僚となり、北朝鮮と戦わされたら
犬死になる者も出るかもしれない。
何と言っても、今までの行いが無責任、批判一辺倒なの
だ。
決断力もないだろう。

大変な時がやってきた。

と、失望、悲観ばかりもしておられない。

今こそ、若者の出番だ!と思う。
この非常時を18歳以上の有権者が真に国と国民を考える
指導者とそのグループを支える時ではないか。

そして、何をやればよいかと言えば。
選挙に向って欲しい
そうなのだ、若者よ!ぜひ投票に行ってほしい。

次の時代を扱い、背負うのは若者だから。
ここはよく政治家・候補者の発言と過去の行いを見て。
投票という名の力を発揮してい欲しいものだ。

それにしても話は飛ぶが。
「日本のこころ」を解散した中山恭子氏。
これでよかったのだろうか。
ちょっと気になるかな。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)

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