衆院解散表明後、安倍首相出演のテレビ報道番組を見て思う! テレビ局の偏向度数は加速度を伴う勢いか? 特にnews23はひどくないか?



オシマサです


昨夜の安倍首相が出演した報道番組を見て思う。

総じて、なぜ、テレビ局は

国難を国難と見なさないのか


これに尽きる!


安倍首相は衆院解散表明にあたり

いろいろな理由を考えたのだろう。


その結果、あの長きに渡る内容を明らかにした

と思うが、それはそれとしてだ。


やはり、今は

特に北朝鮮の弾道ミサイルの脅威。


これを中心に国難と捉えるから

国民全体にそれを意識して

もらいたいということだろう。


そのため、衆院選挙へ臨むように見えるのだが

どうなのか。

また、選挙に臨み

仮に国民が理解できず自民党が下野すれば

首相職を辞するとまであったようだ。

(テレビなどで発した趣旨)


さらに「自らの信を問う」と。

そのような言葉もあったと思う。


仮に首相職を辞する!

この事態になればだ。


安倍首相、自らが、(自らに言い聞かせ)

心血を注いでまで救うべき日本ではない

そのことを意味しているようにも思える。


そして、実際、今、現在

安倍首相の代わりはいないと思う。


もし、そうなれば・・。

つまり、安倍首相に日本が見限られる。


俺にはそのように映ってくる。


ということで、ここまで

今の日本のために安倍首相は

欠かすことができない存在である。


と、俺は強調させていただいた。

これが前提である。

そして、話を続けたい。


そこで、昨日見た報道番組を個別にあげれば

NEWS23は特に、ひどいと思う。


イヤホンの音は何だ?

指示なのか?

また、安倍首相の言葉を遮る行為は何だ!


他のテレビ局もそうだが

『加計』をいまだに引きずり出し

安倍首相を追求しようとしている。


あれは加戸前愛媛県知事の発言を

しっかりと、テレビ局が伝えれば

わかることだろう。


どうして、世界各国の指導者と話ができる

安倍首相を貶める?

そして、何が楽しいのか。


残念なことは

視聴者の中には、あのやりとりを見て

テレビ局が怪しいと思う方はいるだろうが。

しかし、同時にそうでない方もいる!

と思われる点だ。


問題はそこだ。

怪しいと思わない方たちの存在とその影響が

今後の日本に何らかの影を落とすのではないかと

危機感を強く覚えるのだ。


つまり、テレビ局が政権を決める権力者へ。

君臨したりしないか!と思うわけだ。


そこに思いが至ると

あの手の報道番組には嫌悪感しかない。


だが、これ以上続けると

単なるテレビ局批判になるので終わるものの。


とにかく、国民は

テレビ局の報道を参考程度で見る方が

よいのではないか。


テレビを見て、すべてと思うは

あまりにも危険すぎる。


よく言われることだが

テレビ局は中国、韓国など特定アジア諸国の息が

かかっている!

乗っ取られているとか。

と聞くことが多い。


これを意識したくはないが

結果的にはあまりにも、そちらに利が向く

報道姿勢と言えるかもしれない。


くどいが、今のテレビの報道番組とは

そういう視点も持ちつつ見るべき対象であろう。


ともあれ、昨夜の各報道番組に関して

もう一度、言おう。

偏向度が高い


俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


 拙の考える糧 

 

ここでクリックしなくていいですよ。

関心のある方、メモしてね!



 関連記事はこちら! 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ