オシマサが見る日々のできごと、2018年1月22日を振り返る!



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2018年1月22日を振り返る

1 産経・FNN合同世論調査
2 中国、核先制不使用政策を放棄か?
3 憲法改正、やる気ないね、公明党  

少々、事象の発生日は当該日より前のものもありますが
気にせず続けます。


1 産経・FNN合同世論調査

(20日と21日実施)
産経・FNN合同世論調査で、韓国・文在寅大統領の『慰
安婦合意への新方針』をよしとしない人々は90.8%に上
るとのこと。

また、日本政府が韓国側の要求に応じないことに関して
88.6%が支持。

ようやく、日本人、日本国民も自らの置かれている位置
を意識し始めたのかもしれません。
このままだと韓国の思いどおりに操られてしまう!
そんな危惧を持ったものかと。



2 中国、核先制不使用政策を放棄か?

これはレコードチャイナ(多維新聞)にあったもの。
中国、核先制不使用政策を放棄したい様子。
早い話、中国が核の先制攻撃で不使用などと語ると自国
に不利!との考えが同国内に増殖?

ともあれ、中国は将来「核の先制不使用の見なおしをす
るかもしれないよ」と言いたいのでしょう。
基本、中国の外に向かいたい動きの証かと。



3 憲法改正、やる気ないね、公明党

22日、国会がはじまってのこと。
公明党、与党ながらも、相変わらず日本のためにならぬ
政党との念を強くする次第。

安倍首相の施政方針演説において、各党に向けた憲法審
査会の活用、憲法改正の具体案提示の要請がありました
が、これには応えぬ様子。

ちなみに公明党の山口那津男代表は「白紙で臨む。憲法
審査会の議論がどうなるかをよく見て対応を考えたい」
とあります。
基本的に公明党は憲法改正には関わる気はない。
ということでしょう。

こうした政党が存在するようでは日本の真の曙は遠い!
そのようにしか見えません。
そして、日本国民は、奮起すべきと思うばかり。


※ 番号は一連です。

今回は時間切れでここまでになりました。
他にもありますが、まずは「いやはや、なんとも」と思
うものを取り上げています。

オシマサ フランス

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
(2017年11月17日17:00からです。)



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