オシマサが見る日々のできごと、2017年12月2日を振り返る!


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オシマサのハグレへ、ようこそ!

2017年12月2日を振り返る

1 ティラーソン国務長官更迭はフェイク!
2 秋田県由利本荘市漂着の北朝鮮人は帰国へ
3 佐渡で木造船が打ち上がる
4 辻元清美氏のパーティー
5 年末、康京和外相が来日へ

少々、事象の発生日は当該日より前のものもありますが
気にせず続けます。


1 ティラーソン国務長官更迭はフェイク!

トランプ大統領は言いました!って、感じ。

「ティラーソン国務長官更迭は『フェイクニュース』」
「彼は辞めない」

『メディアはティラーソン国務長官を解雇とか、まもなく
辞めさせられるとか、憶測しているようだが。』
『フェイクニュースだ。』
『彼は辞めないし、ある部分で同意する部分がなくても。
(最後のコールは私だが)共に懸命に働いている。』
『米国が再び大いなる国となるために。』



2 秋田県由利本荘市漂着の北朝鮮人は帰国へ

秋田県由利本荘市の海岸に漂着した!
北朝鮮の木造船乗組員8人は帰国する流れのようです。

具体的には宮城県仙台空港経由、長崎県の長崎空港から
中国を経て北朝鮮に帰国する様子。

2日は大村市の入国管理施設で過ごすとのこと。

ところで、交通費は日本が国費で支弁でしょうか?
そうであれば、迷惑な話です。

今回が最初で最後になればよいのですが、今後も何度
となく、偽装も含め押し寄せて来るかもしれません。

妙な仏心は将来の禍根となるでしょう。

日本に行けば優しく扱われ、食事も寝所も用意される。
そのように伝わる。
・・と思いますから。



3 佐渡で木造船が打ち上がる

新潟県佐渡市江積の海岸で国籍不明の木造船が打ち上が
っているとあり、二人の遺体も。(産経 2日)

何となく北朝鮮のものと思われますが、3日以降ですね。
どのような報道がなされるか、注目です。

とはいえ、相当数の木造船が冬の海に出て蠢いている!
それは想像に難くありません。



4 辻元清美氏のパーティー

1日のできごと。(産経 2日)
立憲民主党の辻元清美氏は都内憲政記念館でパーティー
を開いたとありますね。

北朝鮮のミサイル発射で緊張が高まる時期でも政治活動
の資金集めには余念がない様子。

自民党からも報道に上がる範囲だけで三人は出席したと
あります。

決して「出るな」などと言える立場でもないので、見て
「そうか」と思うだけですが、『三大疑惑』ありと言わ
れている人とも、こんな感じで接点があるとは。

国対委員長と交渉できる関係を大事にしたい姿勢を感じ
るとともに、結局政治家は「なあなあ」という思いも。
強くする次第。



5 年末、康京和外相が来日へ

年末、12月下旬に韓国の康京和(カンギョンファ)外相
が来日する見込み。(朝日 2日)
慰安婦問題の最終的で不可逆的な解決の合意をひっくり
返すためか?

何かとお騒がせな事態が生じるかもしれないですね。

また、河野太郎外相の腕の見せどころでしょう。
それとも、韓国側の言い分をすんなり受け入れる?

ともあれ、注目です。

※ 番号は一連です。

今回は時間切れでここまでになりました。
他にもありますが、まずは「いやはや、なんとも」と思
うものを取り上げています。

オシマサ 辻元清美

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
監修は二代目が行いますので、大きな変化はないと思い
ますが、よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)

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