オシマサが見る日々のできごと、2017年11月29日を振り返る!



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2017年11月29日を振り返る

1 北朝鮮、弾道ミサイル『火星15』発射 
2 松前沖の海上に木造船、7人の姿

少々、事象の発生日は当該日より前のものもありますが
気にせず続けます。


1 北朝鮮、弾道ミサイル『火星15』発射

北朝鮮、弾道ミサイル『火星15』発射、米国首都まで
届くのか、北朝鮮が自ら語るほどの能力があるのか。
興味深いと同時に、北朝鮮はもう後戻りできないところ
に来たのかもしれません。

『火星15』の発射が成功と政府声明を出したとあるほど
ですから。

でも、米国は過去の歴史を通じて妥協しないでしょう。
火の粉はいずれ払うのでは。

それよりも我が日本、自らの大事と捉えるべきでしょう。

高度4500kmから落下させて、過去7月28日落下の位置と
さほど変わらないところに着水!
(青森県西岸から250kmの日本海に落下)

これって、その気になれば東京でも大阪でもそれなりの
位置に落とすことができる証でしょう。

それだけ日本列島周辺であれば、かなりの確度で弾道ミ
サイルを命中させることができる!
と思うのです。

今日の朝のイメージはこちら。



2 松前沖の海上に木造船、7人の姿

日本海側が弾道ミサイル以外でも、さらに騒がしくなっ
てきたようです。
北海道の松前沖に漂う木造船が発見されたとあります。
しかも、こちらは生存者というか、7人の姿が確認され
たともありますから。

しっかり対応しないと。
いずれ飢えを凌ぐために多くの木造船に乗った自暴自棄
の北朝鮮人で、日本海側がごったがえすことにもなりか
ねません。

警察、自衛隊の能力拡充を急ぐべきでしょう。
もちろん、海上保安庁も言うまでもないですね。

となれば、今の国会で野党のモリとカケで質疑・質問の
時間を無駄に使うではなく、国防の案件に割いて欲しい
ものです。

※ 番号は一連です。

今回は時間切れでここまでになりました。
他にもありますが、まずは「いやはや、なんとも」と思
うものを取り上げています。
オシマサ 火星15

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
監修は二代目が行いますので、大きな変化はないと思い
ますが、よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


 拙の考える糧 

 

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