オシマサが見る日々のできごと、2017年11月5日を振り返る!



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2017年11月5日を振り返る

1 トランプ大統領来日
2 半島動乱時の在韓邦人などの退避
3 弾道ミサイルをサウジアラビアは迎撃
4 希望の党代表選、渡辺周氏が出る?
5 トランプ大統領、北朝鮮をテロ国家指定か
6 石破茂氏、核兵器作る技術必要

少々、事象の発生日は当該日より前のものもあるが気に
せず続ける。



1 トランプ大統領来日

トランプ大統領が来日した。
5日午前10時すぎ頃、報道では表れていた。
エアフォースワンが横田基地へ到着とある。

『まもなくだ。
もう待ちきれないよ。
我が米国の偉大な軍に会えるのだ!』

※ こんな感じじゃないかな・・。

それにしても、到着前のツイッターでのこの書き込み。
すごいよ。

在日米軍、特に横田基地は歓喜じゃないの!
きっと「USA、USA・・・」では。

「指導者はこうあるべき」といった見本にも見える。
個人的な感想だけど。

ちなみに大きな行動はこんな感じか。
5日、安倍首相と川越でゴルフ(細かい話をするのかも。)
6日、天皇陛下との会見、安倍首相と首脳会談
さらに曽我ひとみさんを交えた拉致被害者家族との面談
も予定とある。


ところで、こちらはツイッターで見た、ゴルフ。
和やかな両首脳の姿、いいよね。


そして、安倍首相、トランプ大統領の両者はとてもタフ
に見えるのだ。



2 半島動乱時の在韓邦人などの退避

こちらは朝鮮半島で何かあったらの話題。

トランプ大統領の来日時に半島動乱時の在韓邦人などの
退避に関して、話合いが持たれるらしい。

対象は在韓邦人6万人、同米国人20万人となる様子。
輸送経路と同手段がクローズアップされるのかもしれな
い。
(読売では数字が出ていた。5日)

また、一時の退避先をどこに置くか、またそれに乗じた
韓国人の密入国にどのように対応するかも、必要なこと
であろう。

ともかく、日本が今後取る対応の流れはこうか。

〇 「不必要に行かない方がいいよ」と注意喚起
〇 「行っちゃイカン」と禁止
〇 「いるものは逃げろ!」と退避勧告

それで安倍首相がトランプ大統領と話をするなら。
退避勧告をしてから、どうやって引き揚げるか!
・・かもしれない。

さっさと日本企業も韓国での資産を売り払って、お金に
変えて逃げた方がよいのではないか。

以前、報道で日本人も韓国のシェルターに逃げ込むこと
を案として示したものがあったが、危なくないか。

韓国人が日本人を守るとはとても思えないのだが。
どうだろう。
基本は早めに逃げるべきと思う。

危険性がありとするならば・・だ。

と素朴に思う。



3 弾道ミサイルをサウジアラビアは迎撃

4日のできごと。
現実に世界では弾道ミサイルの発射が行われている。
しかも国際空港へ。
場所はサウジアラビア、首都のリヤドに向けたものらし
い。


オシマサ トランプ


発射地域はいくつか報道・メディアによると、イエメン
からとある。
ただ、サウジアラビアの軍隊が迎撃したとあり、被害は
ない様子。

やはり、備えあれば憂いなしか。



4 希望の党代表選、渡辺周氏が出る?

朝の番組、新報道2001を見ていたら。
渡辺周氏が希望の党の代表選に出るというか!
やる気ありの姿勢を示していた。

おそらく、その流れも生じるのであろう。
と、ここまで表していたところ。

あとで新聞報道でも取り上げられていた様子。

あまり興味はないが、一つ言うならば自民党の補完勢力
にならない云々は、それだけの力を持ってから言うべき
だよね。
・・ぐらいかな。

今は何もないのだから。



5 トランプ大統領、北朝鮮をテロ国家指定か

トランプ大統領が来日の際の機上で速やかに判断する!
との考えを示したようだ。(産経5日)
これは2日、大統領補佐官のマクマスター氏が触れてい
た内容だ。

トランプ大統領のアジア歴訪後は、その動きになるのか
もしれない。
ただ、一応、中国の話も聞くのだろう。

ともあれ、米国が北朝鮮をテロ国家指定すれば。
日本もテロ資金供与防止条約に基づき、何らかの手を打
つことができるのかもしれない。

まずは俺の知識が浅いので、ここまでに留め置く。



6 石破茂氏、核兵器作る技術必要

都内で石破茂氏は講演を持ったようだ。

その際、核兵器に触れて、持つことは意図しない。
しかし、核兵器を製造する技術は持つべきだ!
との考えを示したとある。

技術を持つ背景として、周辺諸国は核を持っている!
それに対応する術を考える意味で必要との判断らしい。

何となく、もっともらしく聞こえる。
だが、矛盾を感じるのは俺だけか。

作らなければ、技術は持てないだろう。
そして、作れば保有することにつながると思うからだ。



※ 番号は一連、できごとの関心度の高低を表さない。

他にもあるが、まずは俺が「いやはや、なんとも」と思
うものを取り上げた。
ということで、ここまで。

オシマサ トランプ

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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