オシマサが見る日々のできごと、2018年1月4日を振り返る!



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2018年1月4日を振り返る

1 西宮市長、4月の選挙は立候補せず!
2 2017年4月28日『火星12』の失敗 
3 文在寅大統領、元慰安婦に合意を謝罪へ

少々、事象の発生日は当該日より前のものもありますが
気にせず続けます。


1 西宮市長、4月の選挙は立候補せず!

西宮市長、次回4月の選挙は立候補せず!
今村岳司市長のこと。
政治の世界というか。
マスコミ、報道の姿勢に嫌気がさしたかもしれません。

報道に表れるもので記者に対し「殺すぞ!」なんてもの
もあるようですが、、記者の属する報道部門の発するも
のでは、今村岳司市長に対して配慮ある記事内容は期待
できません。
ですので、上がった内容を見ても、話し半分以下になら
ざるを得ないでしょう。

そもそも、記者の姿勢に問題があることも、想像に難く
ないのです。

それにしても、何か残念な気もします。
そして、仮に政治の世界を離れても、新しい風を送り込
むコアの一つになって欲しいですね。



2 2017年4月28日『火星12』の失敗

「やはり、この手の失敗はあったのか」という印象。
産経、WOW! Koreaなどの報道から見られたものです。

昨年4月28日、北朝鮮が北倉(プクチャン)飛行場から
発射した『火星12』と思われる機体は、宇宙空間に到達
せず、徳川(トクチョン)付近に落下した模様。

地図を見ると、徳川は北倉に比較的近いところです。
ということは、発射後すぐに不具合が生じたのでしょう。

そして、民間地域に墜落したとあります。

ともあれ、失敗したら、地上への落下は十分に考えられ
ると再認識する次第。

こういう話が伝わると、日本も安直に日本列島を越える
飛行を許容しない姿勢を明確にすべきでしょう。
政府にはシッカリ意識して欲しいものです。
いわゆるSAM-3などの迎撃システムを明確にオン状態に
することを・・ですね。



3 文在寅大統領、元慰安婦に合意を謝罪へ

4日のできごと。
元慰安婦の8人と大統領府で懇談をしたとあります。

そこで、なんと同大統領は2015年12月28日の日韓外相
会談時の慰安婦合意を元慰安婦の意見を聞かずに行った
として謝罪した様子。

日本に対し合意の反故宣言と同義と思われます。
文在寅大統領、平昌オリンピックへ安倍首相が来ないと
踏んだのでしょう。

これで日本政府が韓国に向けて妙な折り合いをつけたら
日本の若い世代は生涯です。
韓国に食い物にされるかもしれません。
ここはしっかり外務省はじめ政府の関連機関は対応して
欲しいものです。


※ 番号は一連です。

今回は時間切れでここまでになりました。
他にもありますが、まずは「いやはや、なんとも」と思
うものを取り上げています。

オシマサ 西宮

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
(2017年11月17日17:00からです。)



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